人気グループ・なにわ男子の道枝駿佑とSnow Manの目黒蓮がW主演を務めるテレビ朝日系オシドラサタデー『消えた初恋』(毎週土曜 後11:30)。動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」で、オリジナルコンテンツ『「消えた初恋」学級日誌』(全5回)の第3話が配信スタートした。

【写真】「演技かと思った」と道枝駿佑のドジっ子っぷりに驚いた福本莉子

 青木(道枝駿佑)、井田(目黒蓮)、橋下さん(福本莉子)、あっくん(鈴木仁)、勘違いから始まった高校生たちの一生懸命でちょっぴりおバカな恋と青春を描くラブコメ。ようやく付き合い始めた青木&井田の恋の行方、そして橋下さんの思いはあっくんに届くのか…。第7話の放送を終え、動画配信プラットフォームTELASAで、オリジナルコンテンツ『消えた初恋 学級日誌』第3話の配信が始まった。

 普段は日直となったキャストを中心に、裏話や、衣装へのこだわり、貴重なメイキング映像を公開などドラマの裏側を紹介しているが、第3話は道枝&目黒&福本&鈴木の4人が集結する超豪華番外編。テレビ朝日の大西洋平アナウンサーが日直を担当し、「緊急学級会」を開催する。

 4人の結束をさらに高めるために開催する「緊急学級会」では、“特製・消え恋くじ”を用意。くじを引き、そこに書かれている内容をもとに、みんなで撮影エピソードを語り合う。「撮影を重ねるごとに仲良くなっています」という道枝や、「すでに今回、結束力を見せられると思います」という目黒は、開始前から自信満々。しかし、なんとこの消え恋くじにはハズレくじも入っており、それを引くと問答無用で罰ゲームが待ち受けていると知り、4人は戦々恐々。しかも、トップバッターの福本がいきなり罰ゲームを引き当ててしまう。さらに“なんとしても道枝に罰ゲームをやらせたい”と考えた目黒がムチャぶりを開始するが、それがまさかの事態に発展していく。はたして、言い出しっぺ・目黒の運命は。

 一方、「撮影中で一番笑ったシーンは?」というテーマでは、福本が「演技かと思った」というほどにナチュラルだった道枝のドジっ子エピソードを大暴露。さらに鈴木が、そんな道枝をフォローしようとしていた目黒の様子を披露するなど、撮影裏話のさらに裏側が明らかになる激レアトークが続出する。ほか、道枝&目黒が苦戦したシーンや、実は自由演技だったシーンなど、4人が集まったからこそ飛び出す裏話も満載となっている。