女優の倉科カナ、俳優の前野朋哉が15日、出演中のTBS系連続ドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』の公式インスタグラムに登場。“ラブラブ”ショットが公開された。

【写真あり】“ラブラブ”な倉科カナ(美晴)&前野朋哉(旭)

 同ドラマは、漫画家・有生青春氏による『フィール・ヤング』(祥伝社刊)で連載中、即席の偽装夫婦が織りなす、不意キュンラブコメディーを実写化。おひとり様最高!のイマドキ女子のヒロイン・大加戸明葉を清野菜名、とある理由から“既婚者”の肩書きを手に入れるため、30分前に出会ったばかりの明葉に偽装結婚を申し込む、性格難アリのサラリーマン・百瀬柊を坂口健太郎が、柊の兄・旭を前野、兄嫁・美晴を倉科が演じている。

 この日の投稿では「素敵な夫婦に危機!?」と、頭を寄せ合い“ラブラブ”な旭&美晴の夫婦オフショットをアップ。第4話ラストでは、美晴が離婚届を残して旭のもとからいなくなるという展開を迎えており、「#美女と野獣?夫婦に #ピンチが #明葉の恋が #百瀬の恋が #どうなるの」というハッシュタグが付けられている。

 この投稿に「かわいい二人なのにハラハラドキドキです」「いろんな意味でめっちゃ心配!」「旭くんから離れないでください! お願いです」「離婚届の続き気になる~」「美晴さんの闇! もわかりましたが、旭君と仲良くしてほしい」などの声が寄せられている。