手越祐也が今年3月11日に「日本が誇る農業を、世界に発信したい!」という思いで発足した『手越村プロジェクト』の第1弾が、応援購入サービス『Makuake』にてスタートした。

【動画】手越祐也、こだわり抜いた新米収穫『手越村プロジェクト』第1弾スタート

 第1弾は、寒暖差の多い西田町で米作りに初チャレンジし、出来上がった米をサポーターに届ける。水田にあひるを放飼する「あひる農法」や天日干しで乾燥させるなど、昔ながらの方法でこだわりの米が仕上がった。また、今回応援購入した人限定で、Zoomで手越と一緒に新米を食べる企画にも参加することができる。

 2021年3月11日の震災から10年。福島の福魂祭にて手越が『手越村プロジェクト』を立ち上げを発表。『MADE IN JAPANの農作物を、全国へ、そして世界へ! 手越村は、最高の食材と品質で、皆さまの食卓を彩ります」をコンセプトに、第1弾は寒暖差の多い西田町で、初めて米作りにチャレンジした。

■プロジェクト概要
・プロジェクト名:手越祐也の『手越村』第一弾!福島でお米を作ってみた!
・プロジェクトページ:https://www.makuake.com/project/tegoshi-village/
・プロジェクト期間:2021年10月12日午後6時公開~2021年11月15日終了