10月1日放送のフジテレビ系バラエティー『人志松本の酒のツマミになる話』(後9:58)では、お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールのもと、MCを務める松本人志、さまぁ~ず(大竹一樹、三村マサカズ)、ゲストのISSA(DA PUMP)、小沢真珠、昂生(ミキ)、森崎ウィンが、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合う。

【番組カット】松本人志、三村の話に「これはもう大問題!」

 1児の父であるISSAは「娘が前日に遊んでいたおもちゃの片付けから1日が始まる」と語った上で「皆さんは朝起きたらまず何をしますか?」と呼びかけ。松本や大竹が独自のモーニングルーティンを語る中、2児の母である小沢は「私は家族が起きてくる2時間前に起きます」と言い、森崎は「2時間前ですか!?」と驚がくする。三村が「その2時間で何をしているんですか?」と向けると、小沢は「朝ごはんを食べて、あとは…」と“独特すぎるルーティン”を明かし、一同は「何で!?」「どういうこと!?」と大爆笑する。

 ツッコミである昂生は「何かにツッコミを入れるのが職業病みたいになっていて」との悩みを告白。以前、家で映画を見ていたときにもそのクセが出てしまい、妻に怒られたそうで、そこから“抑えられない職業病”の話題となる。三村は、自分の芸風のせいで、まだ幼かった娘に悪影響を与えてしまった過去があったといい「自分のツッコミ(の言葉遣い)がうつった娘が、友人の家で仰天発言をしてしまった」と、三村が当時の様子を再現して笑いを誘うと、松本は「これはもう大問題!」と目を丸くする。