元乃木坂46で女優の能條愛未(26)が、22日発売の『週刊ヤングジャンプ』43号(集英社)の表紙&巻頭グラビアに登場。自身の夢であった舞台女優を目指して奮闘中の“未来のヒロイン”が、初めてソロで同誌カバーを飾った。

【写真】まるでデート!愛らしい笑顔の能條愛未

 能條は2011年8月21日、乃木坂46の1期生オーディションに合格。女優として2014年に映画『死の実況中継 劇場版』の主演や多数の舞台に出演してきた。2018年12月に卒業し、自身の夢であった舞台女優としての活動を中心に、映画や舞台と活躍の場を広げている。

 今回のグラビアのテーマは「彼女と過ごす下町デート」。舞台に立っている時の表情とは少し違った、飾らない、そのままの彼女をたっぷりとお届け。キャミソールやショートパンツから覗く、色白のキレイな肌にドキっとしつつ、その愛らしい姿や笑顔に思わず恋に落ちてしまうこと間違いなしなグラビアに仕上がった。

 能條は自身のツイッターで「乃木坂時代の私を知ってる方からは、あの能條が?信じられない草生えた。って言う声がたくさん聞こえてくるんだろうなと思います。私だって草通り越して林です」とキュートにアピールしながら、「そのくらい全ての人に感謝しかないんです。是非ゲットしてください!!」と呼びかけた。

 また、同号のセンターグラビアには由良ゆら、巻末グラビアには佐山すずかが登場する。