令和仮面ライダー第2弾の『仮面ライダーセイバー』が、きょう22日放送の最終章をもって、世界を混沌に陥れていた強敵・ストリウスとの戦いを終結させた。

【写真】次週の“増刊号”では次作『リバイス』とコラボする『セイバー』

 飛羽真(内藤秀一郎)、倫太郎(山口貴也)、賢人(青木瞭)の3剣士が力を合わせ、ストリウスに勝利。世界を崩壊の危機から救った。

 また、小説家である飛羽真は、小説で賞を受賞するが、とある事情で芽依(川津明日香)が代理で授賞式に。そのシーンでは前作『仮面ライダーゼロワン』登場するAIのヒューマギアの姿がちらり。粋なサプライズにSNSでは「令和の地球は1個なのかな」「何かの伏線?」と反響が上がっていた。