俳優の宮沢氷魚が出演する大塚製薬『ボディメンテ』の新CM「自分のために。みんなのために。」篇、「街中&エントランス」篇が本日17日より放送開始。本作で宮沢はスタイリッシュなスーツに身を包み健康管理の重要性を説いている。

【写真】良い男にスーツ姿は反則でしょ!? 宮沢氷魚のスーツ姿別カット

 同CMでは、ビシっとスーツで決めた宮沢が朝、コンビニで『ボディメンテ』を取り「飲んでカラダをバリアする」とアピール。本格的な冬の訪れを前に「体調管理は自分のために。みんなのために。」と、自身の健康管理が周囲の健康維持にもつながることをスタイリッシュに訴えている。

 2年連続で同商品のCMに起用された宮沢は「自分の身体を大切に、ボディメンテが推奨している『体調管理は自分のために。みんなのために。』の言葉通り、周りにも気遣いながら、日頃から身体に気を付けながら頑張って行ければと願っています」とメッセージを送っている。

 同CMの制作スタッフは宮沢の成長について、「コンビニ棚を覗き込む芝居や表情、パソコンを打つ合間にドリンクを飲む仕草などにとても安定感があり、スタッフとしても、とても成長を感じました」と昨年よりもさらにブラッシュアップされた演技を絶賛していた。