26日発売のグラビア誌『FLASHスペシャル2020年初夏号』(光文社)では、今を生きるギャルたちに最旬の“ギャル考現学”を学ぶ特集を掲載。バラエティー業界をにぎわせているギャルタレントたちから、「令和ギャル」を代表し、ゆきぽよ、安斉かれん、8467、CYBER JAPAN DANCERSのKAZUEが登場する。

【写真】”令和ギャル”代表として登場した安斉かれん

 平成に一世風靡し、社会現象にもなったギャル文化が令和の今、ブーム再来の兆しを迎えている。同誌では日本をアゲるギャルの実態に迫るべく、話題騒然ドラマ『M 愛すべき人がいて』でアユ役を演じている安斉など、勢いのあるメンバーたちに“ギャル”という生きざまを語ってもらった。

 そのほかにも、まぁみ(小田愛実)、松葉愛海、鈴木綺麗、聖菜によるギャル座談会も実施。当時の文化を知ってる人も、初めてギャル文化に触れる人も、どちらも楽しめる充実の特集となっている。

 同号では表紙&巻頭グラビアを与田祐希(乃木坂46)、裏表紙を沢口愛華が飾ったほか、早川聖来(乃木坂46)、佐々木美玲(日向坂46)、下尾みう(AKB48 Team8)&瀧野由美子(STU48)、吉田莉桜、黒木ひかり、貞野遥香&新澤菜央(NMB48)、長月翠(ラストアイドル)、松下玲緒菜(まねきケチャ)などが登場する。