米映画批評サイト『TC Candler』発表の「世界で最も美しい顔100人」の2019年版にノミネートされたタレントの林ゆめ(24)が、20日発売の『B.L.T.』2月号(東京ニュース通信社)に登場。ワールドクラスの美貌と圧巻のスタイルを堂々と披露した。

【別カット】美しすぎる“猫系女子”になった林ゆめ

 林は普段はIT企業にてOLを続けながら、身長168cmの恵まれたスタイルとビジュアルを武器に、雑誌・モデル、バラエティー番組のほか、現在はイベントなどでも精力的に活動。1年限りのレースクイーンとして活動した際には「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー18-19」を含む史上初の3冠を受賞した。

 今回のグラビアは“猫系女子”をテーマにした撮り下ろしで「私自身猫を飼っていて猫が大好きなので、自分の家の猫がどんな動きしてたかな?と考えて、意識しながらポージングを意識しました!(笑)」と楽しみながら撮影に挑んだ。

 お気に入りカットは“冬の定番”白いニットのカットで「実家感あるおうちでナチュラルな雰囲気で撮影してもらいました。あとはこたつでみかんと撮影をしたりもして、冬っぽい写真が撮れていると思います!」とアピールした

 今月1日からYouTubeチャンネルも開設しており「1週間もしないうちにチャンネル登録数が1万人も超えてびっくりしました!」と反響に驚き。「事務所の子が面白いと言って観てくれたり、次の動画も楽しみにしてるよとたくさん声を頂いているので、これからも皆さんが楽しんでもらえるような動画をアップしていきたいと思います!」と気合を込めている。