タレントの林ゆめ(24)が、30日発売のグラビア誌『月刊エンタメ』1月号(徳間書店)に登場。完全究極美BODYを存分に見せつけたグラビアから、未公開のアザーカットが到着した。

【別カット】完全究極美BODYを披露した林ゆめ

 林は「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー18−19」、「日本レースクイーン大賞 2018」および同賞の「新人部門グランプリ」を獲得するなどレースクイーン界の頂点を極め、わずか1年で引退。現在はバラエティー番組のほか、ファッション・広告出演など多岐にわたって活躍している。

 身長168・バスト84・ウエスト53・ヒップ87センチという抜群のプロポーションとキュートなルックスでグラビアにも進出。今回のグラビアも「24歳になってすぐの撮影で衣装もシチュエーションも大人っぽい感じで撮ってもらいました!夜景の綺麗なホテルの部屋だったりバーでも撮影して、いつもよりも大人な林ゆめを見ていただけるかなと思います!」とアピールする。

 撮影では人生初のワイン風呂に入り「本物の飲めるワインをお風呂に入れるので、お風呂場がワインの香りでいっぱいになって、あー大人になったなと感じました(笑)」と大満喫。

 12月1日からは公式YouTube「林ゆめのゆめチャンネル」を開始するなど、ますます活躍のフィールドを広げる美女から目が離せない。

【写真】撮影/岡本武志 スタイリング/moco ヘアメイク/難波みゆき