女優の三浦理恵子(46)が22日、都内で行われた『第2回アミノ酸プライムミックス研究会メディアセミナー』のトークセッションに登場。美の秘けつについて「一番は睡眠と食事ですね」と声を弾ませた。

【全身ショット】赤のシースルーワンピで登場した三浦理恵子

 三浦は「20代の頃は、多少の睡眠不足や食事の乱れがあっても戻すことができたのですが、今は睡眠不足がちょっと続くと、肌に影響が出てくるので、睡眠時間はしっかりとっています」とにっこり。「時間がある時は10時間くらい寝ちゃうんです(笑)。通常ですと、7時間とか8時間くらいですが、なるべく寝た方が体をうまく動かせている感じです」と力説した。

 食事についても気を配っており「やはり口から入るものなので。野菜、きのこ、海藻。発酵食品などを食べるようにして、腸内環境を自分で管理しています。普段からぬか漬けを入れるようにしたり、納豆とかヨーグルトとかもとるようにしていますね。ぬか漬けは、祖母の代から受け継いで作っています」とアピールしていた。