アイドルグループ・NMB48の山本望叶(17)が、26日発売の『週刊プレイボーイ』36号(集英社)に登場。圧倒的な美貌で“新世代ビジュアルエース”と期待される美少女が、そのポテンシャルを解禁した。

【写真】NMB48“新世代ビジュアルエース”山本望叶

 山口県出身の山本は2018年1月の「第3回AKB48グループ ドラフト会議」において、NMB48・チームBIIに指名され、翌19年1月に正規メンバーに昇格。20thシングル「床の間正座娘」で初選抜入り、21stシングル「母校へ帰れ!」でも連続選抜入りするなど、今後が期待される。

 その魅力は、48グループ総監督の向井地美音が「鬼かわいい」と絶賛するほど完成されたビジュアル。「グループに入るまで、そんなこと言われたことなくて、恐れ多いです…」と謙そんするが、今回のグラビアも光を放つような美貌を堂々と披露し、“神”美少女としての未来を期待させる。

 同号にはそのほか、太田夢莉、横野すみれ、女子力ユニットQueentet、白間美瑠、川上千尋・東由樹・石田優美・古賀成美などが登場。表紙を飾ったのは上西怜。