人気アイドルグループ・欅坂46の二期生の森田ひかる(18)が、5日発売の『週刊プレイボーイ』33&34合併号(集英社)に登場。昨年の坂道合同オーディションで「ヤンマガ賞」を獲得した“ショートカット美少女が、美のポテンシャルを大いに解放した。

【写真】抜群の透明感! 欅坂46・森田ひかる

 福岡出身の森田は、身長149.8センチと小柄ながら特技は和太鼓。今年4月に開催した二期生9人による初の単独イベント「おもてなし会」では、オープニングで和太鼓を披露し、威勢のよさで2つの太鼓を打ち鳴らすと、それに鼓舞されたように観客の大きな歓声が広がった。「アンビバレント」ではセンターに立つなど、個性派ぞろいの二期生の中でも注目を集めている。

 初の『週プレ』ソログラビアで、思わず目が吸い寄せられてしまう美しさを堂々と発揮。7月に誕生日を迎え18歳なったばかりのリアル青春ガールが、計り知れない大きなポテンシャルの片鱗をのぞかせた。

 同号にはそのほか、宇垣美里、中村静香、小島瑠璃子、高田秋、上田操が登場。表紙を飾ったのはアイドルグループ・日向坂46。