日本障がい者バドミントン連盟は20日、東京パラリンピックの追加内定選手を発表し、シングルスで立位男子の今井大湧(ダイハツ)、車いす男子の長島理(LIXIL)、立位女子の亀山楓(高速)が選ばれた。