サッカー元日本代表で、カンボジア代表のゼネラルマネジャー(GM)を務める本田圭佑は24日、自身のツイッターで2023年までカンボジア協会と契約延長したことを明らかにした。英語で「契約を延長したことを光栄に思う」と記した。

 本田の肩書はGMながら、これまで同国代表の実質的な監督としてワールドカップ(W杯)予選などで指揮した。(共同)