【マルセイユ(フランス)共同】サッカーの海外各リーグは17日、各地で行われ、フランス1部でマルセイユの酒井宏樹と長友佑都はニース戦にそろってフル出場した。チームは3―2で競り勝ち、リーグ戦で8試合ぶりの勝利を挙げた。

 ベルギー1部でゲンクの伊東純也は1―3で逆転負けしたオーステンデ戦の後半32分までプレーした。