【ワシントン共同】米プロバスケットボールNBAは14日、各地で行われ、ウィザーズの八村塁は本拠地ワシントンでのセルティックス戦に先発出場し、22分18秒のプレーで4試合連続2桁の15得点、4リバウンドをマークした。チームは104―91で勝ち、7勝17敗とした。

 左足首を捻挫したラプターズの渡辺雄太はティンバーウルブズ戦でベンチを外れ、3試合連続の欠場となった。