【ニューヨーク共同】連休明け8日のニューヨーク外国為替市場の円相場は午後5時現在、前週末比22銭円高ドル安の1ドル=105円97銭~106円07銭をつけた。ユーロは1ユーロ=1・1768~78ドル、124円81~91銭だった。

 米株価の大幅下落を受けて、円買いドル売りが優勢となった。