西武は0―2の三回に外崎と源田の連続適時二塁打で追い付き、四回に岡田の適時打、金子の犠飛で2点を勝ち越した。松本が6回2失点で7月18日以来の2勝目。増田が16セーブ目。日本ハムは9残塁の拙攻で勝率5割を切った。