【ニューヨーク共同】米プロバスケットボールNBAは2日に第15週が終了し、東カンファレンスはバックスが42勝7敗で首位を快走している。八村塁のウィザーズは2連勝で17勝31敗の10位。

 西カンファレンスはレーカーズが37勝11敗で首位キープ。渡辺雄太がツーウエー契約を結ぶグリズリーズは24勝25敗でプレーオフ圏内の8位を維持した。