【ドバイ共同】パラ陸上の世界選手権第2日は8日、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイで行われ、男子1500メートル(視覚障害T11)決勝で42歳の和田伸也(長瀬産業)が4分11秒42で4位に入り、東京パラリンピック代表に内定した。3大会連続の出場となる。