【トマショフマゾウィエツキ(ポーランド)共同】スピードスケートのワールドカップ(W杯)第2戦第1日は22日、ポーランドのトマショフマゾウィエツキで行われ、女子3000メートルで高木美帆(日体大助手)は4分12秒26で12位だった。マルティナ・サブリコバ(チェコ)が優勝。

 男子5000メートルはパトリック・ルスト(オランダ)が制し、土屋良輔(メモリード)は最下位の16位に終わった。