2022.04.16

本県3社に最高賞 都内で酒類国際コンテスト

表彰状を手に受賞を喜ぶ(左から)奥村康太郎醸造部長、鈴木重男社長、木村剛社長
表彰状を手に受賞を喜ぶ(左から)奥村康太郎醸造部長、鈴木重男社長、木村剛社長

 【東京支社】日本酒やワイン、シードルを審査する国際的なコンテストの授賞式は15日、東京都内のホテルで行われた。本県からは釜石市の浜千鳥(新里進代表取締役)と葛巻町の岩手くずまきワイン(社長・鈴木重男葛巻町長)、盛岡市のベアレン醸造所(木村剛社長)がそれぞれ最高賞のトロフィー賞を受賞した。

 2020、21年の各酒の国際コンテスト授賞式を合同で行い、それぞれ国内外の専門家が審査した。

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 記事全文は、4月16日付の岩手日報本紙をご覧ください。

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