2022.03.22

紺屋町番屋、装い新た 盛岡、カフェや機織り工房整備

新たな交流拠点としてリニューアルした紺屋町番屋
新たな交流拠点としてリニューアルした紺屋町番屋

 盛岡市の景観重要建造物「紺屋町番屋」が21日、交流・体験施設として装い新たにオープンした。

 手作り雑貨の販売スペースや軽食を楽しめるカフェ、機織りなどの工房を備え、大正の風情をとどめる町の魅力発信や市民交流の場として活用が期待される。

 カフェ・雑貨販売は午前10時~午後5時で、毎週月曜と年末年始は休み。

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 記事全文は、3月22日付の岩手日報本紙をご覧ください。

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