2022.01.08

高校生イチ押し商品 久慈高、特産使いチャレンジ店

チャレンジショップで地元の特産を使った新商品を販売する久慈高生
チャレンジショップで地元の特産を使った新商品を販売する久慈高生

 久慈高(中野達博校長、生徒447人)の2年生36人は7、8の両日、久慈市川崎町の市民市場でチャレンジショップを開いている。

 市内の飲食店と協力し、地元の特産を使った「やまぶどうハンバーグ」や「寒締めホウレンソウのキッシュ」などユニークな商品を展開。高校生の目線で、地域資源を生かした新商品開発や起業の可能性について考えを深めている。

 8日の営業は午前10時~午後3時。

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 記事全文は、1月8日付の岩手日報本紙をご覧ください。

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