2022.01.10

沿岸と内陸の子、心通わせ 盛岡で交流、繭細工作り体験

繭細工作りを楽しむ参加者
繭細工作りを楽しむ参加者

 盛岡市の認定NPO法人インクルいわて(山屋理恵理事長)は8日、同市愛宕町の市中央公民館で大船渡市のうみねこキッズ食堂利用者らを招いた「ふれあいこども食堂」を開いた。

 繭細工作り体験などを通じて、内陸と東日本大震災被災地の子どもたちが交流を楽しんだ。

 1歳から小学5年生までの子どもや保護者を含む65人が参加した。

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 記事全文は、1月9日付の岩手日報本紙をご覧ください。

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