(税込み価格)

1位 アンデシュ・ハンセン「スマホ脳」 新潮新書・1078円

2位 伊集院静「ひとりをたのしむ 大人の流儀10」 講談社・999円

3位 内田也哉子「なんで家族を続けるの?」 文春新書・935円

4位 新久千映「新久千映のお酒バンザイ!」 KADOKAWA・1210円

5位 斎藤幸平「人新世の『資本論』」 集英社新書・1122円

6位 保阪正康「昭和史の本質」 新潮新書・836円

7位 服部正也「ルワンダ中央銀行総裁日記」 中公新書・1056円

8位 伊吹有喜「雲を紡ぐ」 文芸春秋・1925円

9位 三浦瑠麗「日本の分断」 文春新書・902円

10位 誉田哲也「オムニバス」 光文社・1650円

(日報岩手書店会・さわや書店=盛岡市大通=調べ)

1位 宇部京子「リアスのうみべ さんてつがゆく」 岩崎書店・1430円

2位 星ひとみ「星ひとみの天星術」 幻冬舎・1320円

3位 「三陸再興 いわて震災10年の歩み」 岩手日報社・1760円

4位 ヨシタケシンスケ「なつみはなんにでもなれる」 PHP研究所・1100円

5位 アンデシュ・ハンセン「スマホ脳」 新潮新書・1078円

6位 宇佐見りん「推し、燃ゆ」 河出書房新社・1540円

7位 あさのあつこ「鬼を待つ」 光文社時代小説文庫・770円

8位 今村翔吾「立つ鳥の舞 くらまし屋稼業」 角川春樹事務所・748円

9位 宮口幸治「ケーキの切れない非行少年たち」 新潮新書・792円

10位 内館牧子「小さな神たちの祭り」 潮出版社・1760円

(日報岩手書店会・一誠堂=久慈市十八日町=調べ)