(税込み価格)

1位 瀬尾まいこ「そして、バトンは渡された」 文春文庫・814円

2位 阿部智里「楽園の烏」 文芸春秋・1650円

3位 ヨシタケシンスケ「あつかったらぬげばいい」 白泉社・1100円

4位 馳星周「少年と犬」 文芸春秋・1760円

5位 三浦春馬「日本製」 ワニブックス・2640円

6位 椹野道流「最後の晩ごはん」 角川文庫・660円

7位 若竹千佐子「おらおらでひとりいぐも」 河出文庫・693円

8位 梯久美子「サガレン 樺太/サハリン 境界を旅する」 KADOKAWA・1870円

9位 三浦春馬「日本製+Documentary PHOTOBOOK2019-2020」 ワニブックス・5280円

10位 住野よる「青くて痛くて脆い」 角川文庫・748円

(日報岩手書店会・エムズ書店=花巻市桜台=調べ)

1位 馳星周「少年と犬」 文芸春秋・1760円

2位 サトミ「亡くなった人と話しませんか」 幻冬舎・1430円

3位 五十嵐律人「法廷遊戯」 講談社・1760円

4位 中野信子「空気を読む脳」 講談社+α新書・946円

5位 矢作直樹「『ねばならない』を捨てて生きる」 幻冬舎・1320円

6位 鈴木永城「お経の意味がやさしくわかる本」 KAWADE夢新書・968円

7位 村上春樹「一人称単数」 文芸春秋・1650円

8位 大野萌子「よけいなひと言を好かれるセリフに変える言いかえ図鑑」 サンマーク出版・1540円

9位 ジャレド・ダイアモンド他「コロナ後の世界」 文春新書・880円

10位 阿部智里「楽園の烏」 文芸春秋・1650円

(日報岩手書店会・かんの書店=宮古市宮町=調べ)