(税込み価格)

1位 吾峠呼世晴、矢島綾「鬼滅の刃 風の道しるべ」 JUMPjBOOKS・770円

2位 吾峠呼世晴、矢島綾「鬼滅の刃 片羽の蝶」 JUMPjBOOKS・770円

3位 木村セツ「90歳セツの新聞ちぎり絵」 里山社・1980円

4位 馳星周「少年と犬」 文芸春秋・1760円

5位 佐藤愛子「気がつけば、終着駅」 中央公論新社・1320円

6位 佐伯泰英「鼠異聞(上・下)新・酔いどれ小籐次」 文春文庫・各803円

7位 宮口幸治「ケーキの切れない非行少年たち」 新潮新書・792円

8位 宮沢賢治「新編 銀河鉄道の夜」 新潮文庫・473円

9位 古内一絵「さよならの夜食カフェ マカン・マランおしまい」 中央公論新社・1650円

10位 石原慎太郎、曽野綾子「死という最後の未来」 幻冬舎・1650円

(日報岩手書店会・一誠堂=久慈市十八日町=調べ)

1位 馳星周「少年と犬」 文芸春秋・1760円

2位 若竹千佐子「おらおらでひとりいぐも」 河出文庫・693円

3位 五十嵐律人「法廷遊戯」 講談社・1760円

4位 吾峠呼世晴、矢島綾「鬼滅の刃 風の道しるべ」 JUMPjBOOKS・770円

5位 石原慎太郎、曽野綾子「死という最後の未来」 幻冬舎・1650円

6位 村上春樹「一人称単数」 文芸春秋・1650円

7位 高山羽根子「首里の馬」 新潮社・1375円

8位 四戸聡「あの日の決断」①② 岩手日報社・各1100円

9位 工藤広伸「親が認知症!?離れて暮らす親の介護・見守り・お金のこと」 翔泳社・1540円

10位 瀬戸内寂聴、瀬尾まなほ「寂聴先生、コロナ時代の『私たちの生き方」教えて下さい!」 光文社・990円

(日報岩手書店会・ブックス銀河=花巻市下小舟渡=調べ)