2020.08.12

空、海、きらめく青 こちら潮風トレイル部1日目

夏空の下、真っ青な海沿いを歩くトレイル部員=11日、宮古市音部
夏空の下、真っ青な海沿いを歩くトレイル部員=11日、宮古市音部

 長距離自然歩道みちのく潮風トレイル(八戸市-福島県相馬市、1025キロ)を歩く本社取材班「こちら潮風トレイル部」は11日、宮古市重茂(おもえ)の与奈地区をスタートした。残暑厳しいリアス海岸を歩き、昨年10月の台風19号豪雨の爪痕が残るトレイルの「今」を体感した。

 今回のこちら潮風トレイル部は、19日までの計6日間で山田町船越から宮古市日立浜町の浄土ケ浜まで76キロを踏破する。

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 詳報は12日付の岩手日報本紙をご覧ください。

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