(税込み価格)

1位 平谷美樹「鍬ヶ崎心中」小学館・1870円

2位 佐伯泰英「酒合戦 新・酔いどれ小籐次(十六)」文芸春秋・803円

3位 沼田真佑「影裏」文芸春秋・605円

4位 相沢沙呼「medium 霊媒探偵城塚翡翠」講談社・1870円

5位 「キッズペディア歴史館」小学館・3960円

6位 畠中恵「猫君」集英社・1595円

7位 本堂裕美子「『どうせ』のぼく」文芸社・1320円

8位 米澤穂信「巴里マカロンの謎」東京創元社・682円

9位 高森顕徹「歎異抄をひらく」1万年堂出版・1760円

10位 「脊柱管狭窄症 腰の名医20人が教える最高の治し方大全」文響社・1518円

(日報岩手書店会・リラパークこなり=宮古市末広町=調べ)

1位 「WORLD SEIKYO 2020年春号」聖教新聞社・250円

2位 大川隆法「鋼鉄の法」幸福の科学出版・2200円

3位 李栄薫「反日種族主義」文芸春秋・1760円

4位 伊吹有喜「雲を紡ぐ」文芸春秋・1925円

5位 宮口幸治「ケーキの切れない非行少年たち」新潮社・792円

6位 川越宗一「熱源」文芸春秋・2035円

7位 高橋圭子「自分を知る力」三宝出版・1980円

8位 ねこまき「ねことじいちゃん3」KADOKAWA・1210円

9位 とがわ愛「はじめてのやせ筋トレ」KADOKAWA・1320円

10位 ブレイディみかこ「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」新潮社・1485円

(日報岩手書店会・東山堂=盛岡市中ノ橋通=調べ)