2020.12.24

岩手の米づくりを学ぼう

奥州市で稲刈りを体験する子どもたち=9月
奥州市で稲刈りを体験する子どもたち=9月

 (1)農林水産省によると、2019年産の米の収穫量を都道府県別に見ると、1位新潟県(約64万6千トン)、2位北海道(約58万8千トン)、3位秋田県(約52万7千トン)でした。岩手県の収穫量は全国何位でしょう。

 (2)岩手県ではおいしい米の品種開発に取り組んでいます。次の中から、岩手県のオリジナル水稲品種を二つ選びましょう。

 ①青天の霹靂(へきれき)

 ②銀河のしずく

 ③ゆめぴりか

 ④金色(こんじき)の風