(税込み価格)

1位 吾峠呼世晴、矢島綾「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編ノベライズ」 JUMPjBOOKS・770円

2位 長谷川和夫、猪熊律子「ボクはやっと認知症のことがわかった」 KADOKAWA・1430円

3位 池上彰「なんのために学ぶのか」 SB新書・935円

4位 高森顕徹「歎異抄をひらく」 1万年堂出版・1760円

5位 ゆうきゆう、Jam「ちょっとだけ・こっそり・素早く『言い返す』技術」 三笠書房・1320円

6位 佐藤優「池田大作研究」 朝日新聞出版・2420円

7位 出口治明「還暦からの底力」 講談社現代新書・946円

8位 Jam、名越康文「多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。」 サンクチュアリ出版・1210円

9位 村上春樹「一人称単数」 文芸春秋・1650円

10位 石井妙子「女帝 小池百合子」 文芸春秋・1650円

(日報岩手書店会・かんの書店=宮古市宮町=調べ)

1位 佐藤愛子「気がつけば、終着駅」 中央公論新社・1320円

2位 さーたり、中山哲夫「感染症とワクチンについて専門家の父に聞いてみた」 KADOKAWA・1320円

3位 菅義偉「政治家の覚悟」 文春新書・880円

4位 堀内都喜子「フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか」 ポプラ新書・946円

5位 川村隆枝「70歳の新人施設長が見た介護施設で本当にあったとても素敵な話」 アスコム・1430円

6位 池井戸潤「半沢直樹 アルルカンと道化師」 講談社・1760円

7位 伊吹有喜「雲を紡ぐ」 文芸春秋・1925円

8位 イモトアヤコ「棚からつぶ貝」 文芸春秋・1430円

9位 磯田道史「感染症の日本史」 文春新書・880円

10位 くどうれいん「うたうおばけ」 書肆侃侃房・1540円

(日報岩手書店会・さわや書店=盛岡市大通=調べ)