2019.12.01

気候条約会議 日本はエネ政策転換を

 改めて心胆を寒からしめる警告が発せられた。世界の温室効果ガス排出が今のペースで続けば、今世紀末の気温が産業革命前と比べ最大3・9度上がり「破壊的な影響」が生じるという。国連環境計画(UNEP)の報告書だ。

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