震災5年 データで見る被災地の今


 東日本大震災発生から間もなく5年。沿岸被災地では高台移転や復興道路整備が進められ、災害公営住宅は整備予定の約半数が完成した。ただ、今なお2万人以上が仮設住宅などでの生活を余儀なくされ、生活再建の歩みは道半ばだ。犠牲者の思いを胸に、三陸の未来を切り開く復興の道のりをさまざまなデータで紹介する。

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(2016/03/02)
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